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団体・企業 Q サービス業(他に分類されないもの)
Re:Born Japan
1. 伝統文化の継承とアップサイクル事業(Goal:12.14)
役目を終えた着物や帯をお預かりし、現代のライフスタイルに合う小物やバッグ、ワンピースなどへアップサイクル。
また、ペットボトルキャップや新聞紙などの廃棄予定素材をアートや実用的なアイテムへ転生させ、廃棄物削減に直接貢献しています。
2. 地域コミュニティとの連携とイベント開催(Goal:11.17)
地域の駅や商業施設での展示会、ワークショップを定期開催予定。
地元の教育機関や企業と連携し、多世代が「もったいない」を楽しく学べる場を提供することで、地域経済の活性化とシビックプライドの醸成に取り組んでいます。
3. 「山口から世界へ」グローバルな自立支援(Goal:1.5.10)
日本のアップサイクル文化を海外(7月Japan Expo(パリ))へ発信するとともに、将来的にはインドネシアをはじめとする海外の女性や子どもたちの自立支援、教育支援に繋げるスキームの構築を計画しています。
| 団体名 (個人名) |
Re:Born Japan |
|---|---|
| 所在地 または住所 |
〒755-0153 山口県宇部市床波6丁目3−12 |
| 代表者 | ニシグチエリコ 西口恵利子 |
| TEL | 090-6409-5056 |
| HPのURL | https://mottainai-reborn-japan.com/ |
| 申込の目的 | 「もったいない」を地域の力に。役目を終えた着物や帯、廃棄予定の素材に新たな命を吹き込むアップサイクルを通じ、日本の伝統美と資源を慈しむ心を次世代へ繋ぐ活動をしています。 宇部SDGsフレンズの皆様との連携により、地域の未利用資源に新たな価値を与え、誰もがワクワクしながら参加できる持続可能な循環型社会を共に創り出すことを目的としています。 |
| 私のSDGs宣言 | NPO法人化により、売上の一部を子どもの教育支援に充てるスキームを確立し、持続可能な自立支援を推進します。 「Japan Expo(パリ)」への出展を通じ、県内各所からお預かりした着物や帯50点以上をアップサイクル作品として世界へ発信し、資源の再価値化を証明します。 年3回以上の地域イベントを共催。学生や企業と連携したワークショップを行い、年間300名以上に「もったいない」を体感する機会を提供します。 |







